-> 2017
 -> 2016
 -> 2015
 -> 2014
 -> 2013
 -> 2012
 -> 2011
 -> 2010
 -> 2009
 -> 2008
 -> 2007
 -> 2006
 -> 2005
 -> 2004
 -> 2003
 -> 2002
 -> 2001
 -> 2000
 -> 1999
 -> 1998
 -> 1997
 -> 1996
 -> 1995
 -> 1994
 -> 1993
 -> 1992
 -> 1991
 -> 1990
(表示は年度毎)

終了
伝統芸能のススメ⑤

萬狂言水戸公演2013+鑑賞講座

2013年12月21日[土]

■招聘公演

【全席指定】S席4,000円 A席3,000円 B席2,000円

●団体(10名様以上・S席のみ)3,600円

【出演】野村 萬、野村万蔵 ほか

狂言をより深く楽しく知るための鑑賞講座と、狂言2作品を上演します。
人間国宝・野村萬師と、九代目万蔵師の競演をお楽しみいただきます。

詳細


終了
ACM Theatre produce

ミュージカルなクリスマス

2013年12月14日[土]  15日[日]  

■ACM劇場プロデュース公演

【全席指定】S席3,500円、A席3,000円、B席2,500円

●開場は開演の30分前です。
●車椅子でのご来場はチケット予約時に水戸芸術館にご連絡をお願いいたします。
●開演時間を過ぎてのご入場は、お持ちのチケットの指定席にご案内できない場合がございます。

【演出・歌唱指導】高城信江
【振付】木村かなえ
【編曲・ピアノ】扇谷研人
【パーカッション】はたけやま裕
【出演】土居裕子、吉原光夫、グランサーズ、劇団ACM

クリスマスソング、ミュージカルナンバー、ディズニーソングetc―
誰もが知っているとっておきの曲を集めて、
ACM劇場初となるクリスマスコンサート開催決定!
豪華ゲストと共に、歌とダンス盛りだくさんでお贈りする2時間。
ちょっと早めのクリスマスをぜひ劇場でお過ごしください。

詳細


終了
平成25年度 ソング&ダンスクラス

短期体験ワークショップ参加者募集

2013年12月1日[日]~ 2014年1月5日[日]

■演劇の教育プログラム

●会場 リハーサル室
●10,000円(全7回分・税込)

【講師】高城信江、木村かなえ

7日間で1曲を作りあげるワークショップの参加者を募集します!
今回チャレンジする曲はミュージカル・コーラスラインから『One』。
中学生以上であれば性別・経験問わずどなたでも大歓迎♪
これを機会にみんなで歌って踊る楽しさをぜひ味わいましょう!

詳細


終了
伝統芸能のススメ④

春風亭昇太 独演会

2013年11月26日[火]  

■招聘公演

【全席指定】S席3,500円 A席3,000円 B席2,500円

●キャンセル券がありましたら、公演日の朝9時30分より電話受付いたします。(☎029-225-3555)
●「チャンスシート」「立見券」が発生した場合は開演1時間前よりエントランスカウンターにて販売いたします。

舞台や映画での俳優業、TV番組の司会など、
ジャンルを越えた多彩な活動と若々しいセンスで
幅広い層から支持を集める春風亭昇太。
独創的で爆笑必至の新作落語と現代的な解釈で読み解く古典落語、
明るくエネルギッシュな語り口で観客を魅了する、
抱腹絶倒の独演会です。

詳細


終了
オフ・ブロードウェイ・ミュージカル

フォーエヴァープラッド

2013年11月17日[日]  

■招聘公演

【全席指定】S席:7,500円 A席:6,000円 B席:4,500円

●チケットは完売いたしました。キャンセル券がありましたら、公演日の朝9時30分より電話受付いたします。 (TEL 029-225-3555)
●「チャンスシート」「立見券」が発生した場合は、開演1時間前よりエントランスチケットカウンターにて販売いたします。
●開演時間を16:00とお知らせしたものがありますが、正しくは17:00ですので、お詫びして訂正いたします

【作】スチュワート・ロス
【演出】板垣恭一
【翻訳】小田島恒志
【訳詩】高橋亜子
【音楽監督】岩崎廉
【出演】川平慈英 長野博 松岡充 鈴木綜馬

1990年の初演以来、アメリカ各地で上演され続けているハートフル・ミュージカル。
高校の同級生で、夢に燃えた若い4人のサウンドグループ。彼らの最初のビッグショーの会場に向かう途中、不運にも突然交通事故にあい、4人は全員死んでしまう。そんな彼らが一晩だけ奇跡的に地上に戻ってくる。
抜群に美しいハーモニーと楽しくやんちゃな会話、ちょっぴり可笑しい振付と、4人の音楽への情熱が行き来と賑やかに描かれた心温まる一作です。

詳細


終了
平成25年度

小学生のための演劇鑑賞会

『大どろぼうホッツェンプロッツ』

2013年11月6日[水]~ 2013年11月12日[火]

■演劇の教育プログラム

●会場 ACM劇場
●入場無料【招待公演】

水戸市の小学生に演劇の楽しさを知っていただくための教育プログラムです。
平成16年度から24年度までの9年間、市内の全小学校を訪問。
体育館を劇場に変えて、ACM劇場オリジナルの舞台作品を上演し、お芝居を楽しんでいただきました。
25年度からは、水戸市立小学校4年生を対象に、ACM劇場での観劇体験をしていただきます。

詳細


終了
ACMファミリーシアター

大どろぼうホッツェンプロッツ

追加公演決定!!

2013年11月3日[日]~ 2013年11月10日[日]

■ACM劇場プロデュース公演

【全席指定】大人2,000円 こども800円

●お得な割引チケット
●親子チケットA 大人1名+こども1名=2,500円
●親子チケットB 大人1名+こども2名=3,000円

●11/10の回では託児サービスをご利用いただけます。

国際アンデルセン賞作家プロイスラーの名作『大どろぼうホッツェンプロッツが、最高にゆかいな舞台になりました。
専属劇団ACMがお贈りするファミリーシアター。
ご家族で笑いと感動のひとときをお楽しみください。

詳細


終了
りゅーとぴあ発 物語の女たち シリーズ

藤沢周平『蟬しぐれ』

~永遠の初恋、ふく~

2013年10月19日[土]~ 2013年10月20日[日]

■招聘公演

写真提供:資生堂

【全席指定】S席5,500円、A席5,200円、B席4,500円

●開場は開演の30分前です。
●お一人様4枚までとさせていただきます。
●未就学児童のご入場はご遠慮ください。
●車椅子でのご来場はチケット予約時に水戸芸術館にご連絡をお願いいたします。
●開演時間を過ぎてのご入場は、お持ちのチケットの指定席にご案内できない場合がございます。

●チケットは完売いたしました。キャンセル券がありましたら、公演日の朝9時30分より電話受付いたします。 (TEL 029-225-3555)
●「チャンスシート」「立見券」が発生した場合は、開演1時間前よりエントランスチケットカウンターにて販売いたします。

【出演】岸恵子

【演出】黛りんたろう
【音楽】岩代太郎

藤沢周平『蟬しぐれ』(文春文庫)より
【上演台本】笹部博司

日本文学の名作を、名女優の一人語りとして贈る、新潟りゅーとぴあ発の新シリーズ“物語の女たち”シリーズ第4弾は岸惠子による、藤沢周平の名作「蟬しぐれ」。
主人公の文四郎と幼馴染のふくとの長く秘められた恋物語を中心に描きます。

詳細


終了

OPUS/作品

おじさんカルテットを取りまく大人のコメディ。

2013年10月5日[土]~ 2013年10月6日[日]

■招聘公演

デザイン:松尾浩一

【全席指定】S席4,500円、A席4,200円、B席3,500円

●※舞台を四方から囲む客席スタイルになります。
●開場は開演の30分前です。
●未就学児童のご入場はご遠慮ください。
●車椅子でのご来場はチケット予約時に水戸芸術館にご連絡をお願いいたします。
●開演時間を過ぎてのご入場は、お持ちのチケットの指定席にご案内できない場合がございます。

【作】マイケル・ホリンガー
【翻訳】平川大作
【演出】小川絵梨子
【出演】
 段田安則、相島一之、加藤虎ノ介、伊勢佳世、近藤芳正

仲間だと信じていたのに…。
おじさんカルテットを取りまく大人のコメディ。日本初上陸!

2006年にアメリカで初演された本作は、弦楽四重奏団の4人の男性を中心に、彼らの心にうずまく嫉妬や裏切りを、コミカルに描いた大人のコメディ。人間のエゴや欲望が、シニカルな台詞で描き出されます。ドタバタの笑いではなく、精緻なストーリーと切羽詰まった状況に置かれた人たちの会話が紡ぐこのドラマは、まさに新感覚のコメディと言ってもよいでしょう。
第19回読売演劇大賞・杉村春子賞、同賞・優秀演出家賞を受賞の小川絵梨子が、鋭い視線で描き出します。

詳細


終了

17th水戸短編映像祭

「第28回水戸映画祭」同時開催

2013年9月21日[土]~ 2013年9月23日[月]

『黒薔薇の館』©1969 松竹株式会社

【全席自由席】A,B,D,Fプログラム各1,200円 Eプログラム1,500円 :入替制(23日(月・祝)のコンペティション部門:全席自由/1日券1,500円)

●チケットの整理番号順(予約・購入順)でのご入場になります。(C programを除く)
●プログラム毎の入替制です。(コンペティション部門を除く)
●出演者のキャンセル、変更に対しての払い戻しは一切行いませんので予めご了承ください。

水戸短編映像祭は、短編作品のみにスポットを当てた映像の祭典。既成の概念にとらわれない新しい映像表現を紹介する「招待上映部門」と未来の映画監督を発掘・育成を目的とする「コンペティション部門」を柱に開催。また、今年より毎年2月に行っていた「水戸映画祭」も同時開催。映像の明日と新しい才能に出会うため、是非水戸芸術館にお越しを!

詳細


< prev|  1  2  3  4  5 |next >


↑このページのトップへ