音楽紙vivo

『vivo』のご紹介

音楽部門が制作の現場からお届けする音楽紙『vivo(ヴィーヴォ)』。水戸芸術館のコンサート情報や出演者のインタビュー、コンサートの感想や制作秘話など、学芸員ならではの視点で書いています。本紙を通じて、水戸芸術館のコンサートがより親しみやすく、より生き生きとした魅力にあふれたものになればと願っています。

最新号のご案内

◎2018年7+8月号
vivo227

» vivo227号[2018年7+8月号]

・今昔雅楽集 七夕の宴
・小さな聴き手のためのコンサート テアトロ・ムジーク・インプロヴィーゾ「うつくしいまち」
・水戸室内管弦楽団メンバーによる公開レッスン/ぴーすプロジェクト/最近の公演から
・INFORMATION

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