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《recorder》 2013

クリテリオム92

土屋紳一

2016年2月20日[土]~ 2016年5月15日[日]

フィルム写真全盛期よりデジタル技術を用いた写真作品の制作に取り組んできた土屋紳一。本展では、カセットテープレコーダーを題材に、個々人の記憶を歴史へと接続する作品を紹介します。

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「大きな石のある風景」
2015年 94.5×138㎝
布、アクリル絵の具、鉛筆、膠

クリテリオム91

瀬尾夏美

2015年11月7日[土]~ 2016年1月31日[日]

東日本大震災後、岩手県陸前高田市に拠点を移し、生活者として現地の状況を肌に感じながら、絵画やことばをとおして表現する瀬尾夏美の近作・新作を展示します。

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インスタレーションビュー     
(『パンに石を入れた17の理由』より)
撮影:畔上 咲子

クリテリオム90

大久保あり 美術館の幽霊

2015年2月21日[土]~ 2015年5月17日[日]

個人的な体験から着想を得て執筆する短編小説をもとに、様々なメディアを用いて、現実とフィクションが交錯するインスタレーション作品を制作しています。本展では彼女の新作を紹介します。

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the surface-mirror

クリテリオム89

GABOMI

2014年11月8日[土]~ 2015年2月1日[日]

旅をしたり、写真で遊んだりしながら、気になった瞬間を記録し続けているフォトグラファーGABOMI(ガボミ)の展覧会です。

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佐藤志保 《月山湖》

クリテリオム88

佐藤志保

2013年11月16日[土]~ 2014年2月2日[日]

佐藤志保は不思議なユーモアが漂う写真を制作しています。代表作の「念力」はダウジング、テレポーテーション、透視、幽体離脱などの超常現象をテーマにしてモデルを撮影し、意味深長で機知に富んだテキストを添えたシリーズで、プリントのクオリティも高い作品です。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
撮影:加藤甫

クリテリオム87

堀川すなお

2013年7月27日[土]~ 2013年10月27日[日]

堀川すなおは日用品や植物のひとつひとつを丹念に観察し、さまざまな技法を組み合わせて実験的な絵画作品を制作しています。本展では旧作から新作まで、実験の軌跡を網羅し、堀川の活動の今後を展望します。

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(c) Yusuke Kamata “D Structure Atlas” 2013
Installation view at Contemporary Art Gallery, ATM
photo: Katoh Hajime

クリテリオム86

鎌田友介

2013年3月2日[土]~ 2013年5月12日[日]

私たちの物事の認識方式を、二次元と三次元の境界を曖昧化したインスタレーションや立体作品で感覚的に解放する作家です。古来から近代まで歴史を表象する構造物のリサーチから生まれた新作を展示します。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
photo:Shiigi Shizune

クリテリオム85

友政麻理子

2012年12月22日[土]~ 2013年2月17日[日]

父親や祖母といった「家族」との関係性をテーマに作品をつくってきた友政麻理子が、子守唄という親から子への親密なコミュニケーションおよび踊りという集団表現を介して、「近くて遠い関係性」について考察を深めます。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
撮影:斎藤剛

クリテリオム84

山本麻紀子 MENDING Mito

2012年7月7日[土]~ 2012年9月30日[日]

山本麻紀子は、習慣や常識など日々無意識的に行っている行為や、出会いや対話などによる他者や世界とのかかわり方を、様々なメディアを用いて計画的に発生させ、記録しているアーティストです。日常に潜む可能性を文化、民俗、社会的側面からユーモラスに検証します。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
photo:斎藤剛

クリテリオム83

増本泰斗

2012年2月11日[土]~ 2012年5月6日[日]

増本泰斗は、ゲームのような遊戯的なワークショップを行い、身体を通して社会的な問題について考えるプロジェクトを各地で展開しています。本展ではそのなかから「戦争」をテーマとしたものを紹介します。

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