-> 2017
 -> 2016
 -> 2015
 -> 2014
 -> 2013
 -> 2012
 -> 2011
 -> 2010
 -> 2009
 -> 2008
 -> 2007
 -> 2006
 -> 2005
 -> 2004
 -> 2003
 -> 2002
 -> 2001
 -> 2000
 -> 1999
 -> 1998
 -> 1997
 -> 1996
 -> 1995
 -> 1994
 -> 1993
 -> 1992
 -> 1991
 -> 1990
(表示は年度毎)

終了

水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
photo:斎藤さだむ

クロード・レヴェック

2002年12月21日[土]~ 2003年3月9日[日]

■企画展

1953年生まれのクロード・レヴェックは、フランスを代表するダニエル・ビュランやクリスチャン・ボルタンスキーの次世代のアーティストとして、現在、注目されているひとりです。本展は日本では初めての大規模な個展で、現代美術ギャラリーの空間全体をひとつの作品とした新作で構成され、ネオン、映像、音等を使った異空間を創り出しています。

詳細


終了

宮島達男 2002年
《Changing Time with Changing Self No.2(部分)》

12人の挑戦―大観から日比野まで―

2002年10月5日[土]~ 2002年12月8日[日]

■企画展

「12人の挑戦」展では、日本が初めてヴェニス・ビエンナーレに参加した1952年以降、同展に出品した茨城にかかわりのある12人を取り上げます。本展では日本画からインスタレーションまで、20世紀後半の作品を紹介することによって、美術表現の多様性とそれぞれの時代と新しい美術の関係を示します。

詳細


終了

イチハラヒロコ《よろこんでいただけましたか。》2002年
水戸市街地での展示風景 撮影:斎藤剛

カフェ・イン・水戸

CAFE in Mito(Communicable Action for Everybody)

2002年8月10日[土]~ 2002年9月23日[月]

■企画展

「アートを介したコミュニケーション」というテーマのもと、参加型を含む様々なタイプの作品が水戸芸術館現代美術ギャラリーをはじめ、水戸市内商店街、参加ギャラリーに設置され、多くの人々がアートに触れる機会をつくります。多様な美術との接点を構築し、水戸芸術館を中心に人々の流れを街の中に作り出そうとするのがねらいです。

詳細


終了
第35回水戸市芸術祭

美術展覧会

2002年6月30日[日]~ 2002年7月28日[日]

詳細


終了
第35回水戸市芸術祭

いけばな展

2002年6月21日[金]~ 2002年6月23日[日]

詳細


終了

スクリーン・メモリーズ

2002年4月13日[土]~ 2002年6月9日[日]

■企画展

近年、映像は美術のジャンルにも深くかかわるようになってきました。音や時間を組み入れることができる映像メディアの多元性は、より多様な表現を可能にする現代の絵筆であり、さまざまなイメージを喚起させ現代美術の絵画表現や写真作品にも影響力を及ぼしています。スクリーン・メモリーズとは、「銀幕の記憶」という意味と、「おおいかくされた記憶」という意味があります。本展では、「記憶」をキーワードに映画とのかかわりのある写真、絵画、映像作品を紹介します。

詳細


終了

水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景 2002年
photo:ホンマタカシ

日常茶飯美-Beautiful Life?

2002年1月26日[土]~ 2002年3月31日[日]

■企画展

本展では、私たちが現代の日常生活のなかで、すでに忘れてしまった感覚や記憶を再び意識によみがえらせる作品や、身の回りの些細な事象に対して新たな視点を提示する作品を制作している作家10人を紹介します。
物質的には満たされ利便性の高い生活を送りながらも、多くの人々が漠然とした不安を感じている現在、個々人にとっての「Beautiful Life(ビューティフル・ライフ)」とは何かという、誰もが抱える普遍的なテーマを「日常」という視点から再考する試みです。

詳細


< prev|  1 | next >


↑このページのトップへ