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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景
photo:安斎重男

開館5周年記念企画

ジェームズ・タレル 未知の光へ

1995年11月3日[金]~ 1996年1月28日[日]

■企画展

日本では初めての本格的個展となる本展では、部屋全体を使った光のインスタレーションである「ウエッジ・ワーク」、「アパーチャー」や「プロジェクション・ピース」、また、闇や光をひとりずつ体験できる装置「ソフト・セル」、「ガスワークス」などが出品され、光の存在そのものをあらためて意識し、感じることができます。

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こころの領域―1990年代の韓国美術

1995年7月29日[土]~ 1995年10月10日[火]

■企画展

韓国の新しい世代のアーティストたちは今、「こころの領域」で新しい時代を模索しています。「こころの領域」とは、かつてのような厳格なモダニズムや政治的な表現主義とは異なる、自分の内面の声を聞く場所です。彼らは自分たちのおかれた環境のなかで、個人と世界がどのような新しい関係を結ぶことができるのかと、思いをめぐらします。この展覧会では5人のアーティストが、水戸芸術館のために新しく制作した、ビデオ、彫刻、写真などによるインスタレーションで、「こころ」の表現を探ります。

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第28回水戸市芸術祭

美術展覧会

1995年6月18日[日]~ 1995年7月12日[水]

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小林孝亘  左《Tree 1995年》  右《River 1994年》
水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景 1995年
photo:成田弘

水戸アニュアル’95 絵画考―器と物差し

1995年4月1日[土]~ 1995年5月28日[日]

■企画展

第5回目の水戸アニュアル’95では、9人の中堅・若手日本人作家の作品(50点余の新作)と3人の書き手の絵画論に照射し、「絵画」のための〈器〉だけでなく、〈物差し〉の役割についても再考察する契機を準備します。
※「水戸アニュアル」シリーズは、現代美術を取り巻く状況や現象をテーマに担当キュレーターが企画し、グループ展として新作をベースに構成し、毎年開催する展覧会です。

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