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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景 
1990年 photo:成田弘

クリスチャン・ボルタンスキー

1990年11月23日[金]~ 1991年1月27日[日]

■企画展

日本で開催されるクリスチャン・ボルタンスキーの初個展としてICA,Nagoyaによって企画・開催され、引き続き水戸芸術館で開催されます。いずれも作家自身が来館して空間に合わせたインスタレーションを制作します。

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アート・フェスティバルMITO・10月展 後期

1990年10月25日[木]~ 1990年11月3日[土]

■企画展

展示空間をなるべく制限なしに使ってもらうために計画された展覧会。当初「水戸アンデパンダン」という展覧会名で呼ばれていたことからもわかるように、出品資格を問わない、無賞、無審査、無鑑査の展覧会です。

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アート・フェスティバルMITO・10月展 前期

1990年10月10日[水]~ 1990年10月19日[金]

■企画展

展示空間をなるべく制限なしに使ってもらうために計画された展覧会。当初「水戸アンデパンダン」という展覧会名で呼ばれていたことからもわかるように、出品資格を問わない、無賞、無審査、無鑑査の展覧会です。

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スポーツカーの美学 フェルディナント・ポルシェ博士の遺産

1990年9月1日[土]~ 1990年9月30日[日]

■企画展

ひたすら車の理想を追求したフェルディナント・ポルシェ(1875-1951)と、その後継者たちの業績を、実物車やインダストリアル・デザイン製品などで多角的に紹介する展覧会。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景 1990年

脱走する写真―11の新しい表現―

1990年7月14日[土]~ 1990年8月26日[日]

■企画展

本展は「従来のコンテクストから離れて『もの』と映像のはざまで自由に写真を扱った表現のなかから、とくに強いコンセプトと造形性、そして表現ジャンルを横断する相互性をもった」作家を国内から8組、海外から3組選び紹介します。

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作法の遊戯―’90春・美術の現在 第Ⅱ期

1990年5月19日[土]~ 1990年7月1日[日]

■企画展

水戸芸術館の開館記念展。本展では、多様なルール(手法)による表現の現在の紹介を主眼としました。本展は少なからず未発表の新作を含み、「90年代の現代美術の展開を予感させるもの」としましたが、ここで紹介された作家の多くは、その言に違わず、90年代のアートシーンのなかで、重要な役割を演じています。

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中原浩大 《「頭」のプラン.1990》
水戸芸術館現代美術ギャラリーでの会場風景 
1990年 photo:齋藤剛

作法の遊戯―’90春・美術の現在 第Ⅰ期

1990年3月22日[木]~ 1990年5月6日[日]

■企画展

水戸芸術館の開館記念展。本展では、多様なルール(手法)による表現の現在の紹介を主眼としました。本展は少なからず未発表の新作を含み、「90年代の現代美術の展開を予感させるもの」としましたが、ここで紹介された作家の多くは、その言に違わず、90年代のアートシーンのなかで、重要な役割を演じていました。

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