▼注目公演

水戸の街に響け! 
300人の《第九》2016
約300人の合唱団が心を一つにして歌い上げる“歓喜の歌”が、今年も水戸に響き渡ります。屋外で開催される「第九」としては全国でも最大規模のイベント。日本語訳された歌の一部を、皆で歌うコーナーもあります。

会場:広場/入場無料
開演:12:00~/13:30~
12月11日[日]
予告

イーヴォ・ポゴレリッチ ピアノ・リサイタル
あの鬼才が23年ぶりに水戸芸術館に帰ってくる――大いなる変貌をとげて
12月17日[土]
残席わずか

クリスマス・プレゼント・
コンサート2016
開場前と終演後にはエントランスホールでミニ・コンサートも開催! 恒例のお楽しみプレゼント・コーナーも!

【企画・おはなし】池辺晋一郎
【出演】
原田 節(オンド・マルトノ)、高橋アキ(ピアノ)、砂川涼子(ソプラノ)、小野田未奈(オルガン)、水戸第二高等学校コーラス部 ほか
12月23日[金]
発売中

サイトウ・キネン・オーケストラ
ブラス・アンサンブル
セイジ・オザワ松本フェスティバル
特別公演

小澤征爾館長が「毎夏、松本のフェスティバルで一緒に音楽をする僕の大切な仲間達で、本当に素晴らしいプレイヤーばかり」と語る、まさにスーパー・ブラス・アンサンブルが、初登場!
1月22日[日]
残席わずか

▼注目公演

▼展覧会ほか

石川直樹 この星の光の地図を写す
世界をフィールドに活躍する写真家、石川直樹による初の大規模個展です。石川は、22歳で北極点から南極点までを人力で踏破、23歳で七大陸最高峰の登頂に成功し、その後も各地を旅しながら、人類学や民俗学などの観点を取り入れた独自のスタイルによる写真で、日常、そして世界を見つめ直す活動が注目されています。
12月17日[土] ~2月26日[日]
予告

赤ちゃんと一緒に美術館散歩
「赤ちゃんと一緒に美術館散歩」が新しくなりました!係員とともにめぐる展覧会の鑑賞にくわえ、わくわくする企画をプラス。3回にわたり、ねもといさむさん(子どものアトリエ主宰)とワークショップ室でのびのびと遊びます。お子さんやお孫さんと一緒に水戸芸術館でのひとときをお楽しみください。
11月17日[木]  18日[金]  2月9日[木]  10日[金]  4月20日[木]  21日[金]  
募集中

石川直樹×森永泰弘 VJ+DJイベント「惑星の光と声」
石川直樹とサウンドデザイナーの森永泰弘が、世界各地でそれぞれ撮影/録音した写真と音源を使って、初のビジュアル&ディスクジョッキーイベントを行います。

【チケット好評発売中!】
2月12日[日]
予告

藤森照信展―自然を生かした建築と路上観察
屋根にタンポポやニラが植えられた住宅、皮付きの木材を柱にした鳥の巣箱のような茶室など、建築の通念を軽やかに超えた新しさと、遠い過去を想起させる懐かしさを併せ持つ、きわめて独創的な作品で知られる建築家、藤森照信の展覧会です。
3月11日[土] ~5月14日[日]
予告